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令和7年第4回(9月)伊予市議会定例会
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9月3日(水) 議案質疑・委員会付託
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内容
会議録
令和7年第4回(9月)伊予市議会定例会
9月3日(水) 議案質疑・委員会付託
開議宣告
第1 会議録署名議員の指名
第2 認定第 1号~認定第10号
(質疑・委員会付託)
第3 議案第66号~議案第84号
(質疑・委員会付託)
第4 報告第11号~報告第15号
(質疑・受理)
閉議・散会宣告
午前10時00分 開議
○議長(大野鎮司 君) これより本日の会議を開きます。
本日の議事日程はあらかじめ配付したとおりでありますので、その順序によって審議いたします。
~~~~~~~~~~~~~~~
△日程第1 会議録署名議員の指名
○議長(大野鎮司 君) 日程第1、会議録署名議員の指名を行います。
会議録署名議員は、会議規則第81条の規定により、議長において14番日野猛仁議員、15番門田裕一議員を指名いたします。
~~~~~~~~~~~~~~~
△日程第2 認定第1号~認定第10号
(質疑・委員会付託)
○議長(大野鎮司 君) 日程第2、認定第1号ないし認定第10号の10件を一括議題といたします。
これより質疑を行います。
質疑は議案番号順に行います。
まず、認定第1号令和6年度伊予市一般会計歳入歳出決算の認定について、歳出より款を追って質疑を行います。
まず、1款議会費、2款総務費について。
別冊決算書116ページないし152ページ上段です。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
3款民生費、4款衛生費について。
決算書152ページ中段ないし196ページ上段です。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
5款労働費、6款農林水産業費、7款商工費について。
決算書196ページ中段ないし220ページ上段です。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
8款土木費、9款消防費について。
決算書220ページ中段ないし240ページ中段です。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
10款教育費から14款予備費まで。
決算書240ページ下段ないし275ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 続いて、歳入全般について。
決算書62ページないし115ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
認定第2号令和6年度伊予市国民健康保険特別会計歳入歳出決算の認定について。
まず、国保事業勘定について。
決算書14ページないし19ページ、278ページないし300ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次に、診療施設勘定について。
決算書20ページないし23ページ、302ページないし312ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
認定第3号令和6年度伊予市介護保険特別会計歳入歳出決算の認定について。
決算書26ページないし29ページ、314ページないし342ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
認定第4号令和6年度伊予市飲料水供給施設特別会計歳入歳出決算の認定について。
決算書32ページないし35ページ、344ページないし352ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
認定第5号令和6年度伊予市浄化槽整備特別会計歳入歳出決算の認定について。
決算書38ページないし41ページ、354ページないし360ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
認定第6号令和6年度伊予市伊予港上屋特別会計歳入歳出決算の認定について。
決算書44ページないし47ページ、362ページないし366ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
認定第7号令和6年度伊予市後期高齢者医療特別会計歳入歳出決算の認定について。
決算書50ページないし53ページ、368ページないし376ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
認定第8号令和6年度伊予市都市総合文化施設運営事業特別会計歳入歳出決算の認定について。
決算書56ページないし59ページ、378ページないし384ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
認定第9号令和6年度伊予市水道事業会計決算の認定について。
別冊水道事業会計決算書です。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
認定第10号令和6年度伊予市下水道事業会計決算の認定について。
別冊下水道事業会計決算書です。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 以上で認定第1号ないし認定第10号に関する質疑を終結いたします。
~~~~~~~~~~~~~~~
△発議決算審査特別委員会の設置について
○議長(大野鎮司 君) ただいま議題となっております認定第1号ないし認定第10号については、7人の委員をもって構成する決算審査特別委員会を設置し、これに付託の上、審査することにいたしたいと思います。これに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 御異議なしと認めます。したがって、認定第1号ないし認定第10号については、決算審査特別委員会を設置し、これに付託の上、審査することに決定いたしました。
~~~~~~~~~~~~~~~
△議選決算審査特別委員会委員の選任について
○議長(大野鎮司 君) お諮りいたします。
ただいま設置されました決算審査特別委員会委員の選任につきましては、委員会条例第8条第1項の規定により、正岡満議員、森川建司議員、川口和代議員、向井哲哉議員、北橋豊作議員、日野猛仁議員、門田裕一議員の7名を指名いたしたいと思います。これに御異議ありませんか。
〔「異議なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 御異議なしと認めます。したがって、ただいま指名いたしました7名の議員を決算審査特別委員会委員に選任することに決定いたしました。
なお、委員会の審査の経過並びに結果は、その報告を待って審議することにいたします。
〔決算審査特別委員会委員名簿は付録に掲載〕
~~~~~~~~~~~~~~~
△日程第3 議案第66号~議案第84号
(質疑・委員会付託)
○議長(大野鎮司 君) 日程第3、議案第66号ないし議案第84号の19件を一括議題といたします。
これより質疑を行います。
質疑は議案番号順に行います。
なお、申合せ事項に基づき、所属する委員会の所管事項についての質疑は控えていただくよう御留意願います。
まず、議案第66号ふたみシーサイド公園の指定管理者の指定について。
議案書24ページです。
御質疑ありませんか。
◆14番(日野猛仁 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 日野猛仁議員
◆14番(日野猛仁 君) この案件、議案第66号、議案第67号、議案第68号という形で、指定管理者、今回決定したところが同じでございます。当然、こういった指定管理の決定には、公平な立場で評価をしていただいて、こういう結果となったというふうに理解をしております。ただ、一方で、株式会社植西運送さんは、これ以外にも伊予市の給食の配送であったりとか、そういったものも行っていただいております。逆に言えば、少し偏り過ぎているんではないかなとも思えるわけです。リスク分散というのも考えていかなくてはならないのかなと思います。そういった点に関しての見解をお聞きしたいと思います。
◎商工観光課長(河内勇人 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 河内商工観光課長
◎商工観光課長(河内勇人 君) 失礼いたします。
日野議員の質問にお答えいたします。
今回プロポーザルで6名の委員で構成される審査会で決定した事項ですが、採点の中で特筆的なものというところで、地域貢献、危機管理体制というところを重視した形で1番に植西運送がなった形でございます。
御指摘のとおり、他施設にわたる指定管理でございますので、管理体制等御心配のところもあると思いますが、うちのほうも連携を密にして、そういうことがないように、十分な管理ができるように努めてまいりたいと思いますので、御了承、よろしくお願いします。
○議長(大野鎮司 君) ほかにございませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
議案第67号なかやまクラフトの里「販売管理棟1」外6施設の指定管理者の指定について。
議案書25ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
議案第68号なかやまクラフトの里「販売管理棟2」の指定管理者の指定について。
議案書26ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
議案第69号令和6年度伊予市水道事業会計未処分利益剰余金の処分について。
議案書27ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
議案第70号財産の無償貸付けについて。
議案書28ページ及び29ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
議案第71号伊予市印鑑条例の一部を改正する条例について。
議案書30ページないし35ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
議案第72号伊予市職員の勤務時間、休暇等に関する条例の一部を改正する条例について。
議案書36ページないし40ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
議案第73号伊予市職員の育児休業等に関する条例の一部を改正する条例について。
議案書41ページないし46ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
議案第74号伊予市単純な労務に雇用される職員の給与の種類及び基準を定める条例の一部を改正する条例について。
議案書47ページ及び48ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
議案第75号伊予市企業職員の給与の種類及び基準に関する条例の一部を改正する条例について。
議案書49ページないし51ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
議案第76号伊予市放課後児童健全育成事業の設備及び運営に関する基準を定める条例の一部を改正する条例について。
議案書52ページないし54ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
議案第77号伊予市行政手続における特定の個人を識別するための番号の利用等に関する法律に基づく個人番号の利用及び特定個人情報の提供に関する条例の一部を改正する条例について。
議案書55ページないし59ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
議案第78号伊予市国民健康保険直営診療所条例を廃止する条例について。
議案書60ページ及び61ページです。
御質疑ありませんか。
◆14番(日野猛仁 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 日野猛仁議員
◆14番(日野猛仁 君) 何点かお伺いをいたします。
今回は中山歯科診療所の民営化に伴う条例の廃止ということでございますが、そもそもこの条例でありますが、地域医療の充実を図り、安心して医療サービスを受けることができる環境を整備するというところで始まったものだというふうに理解をしております。そして、今行われております行政評価なんですが、御案内のとおり、平成19年からスタートして、昨年から評価のサイクルが変更し、複数年で評価をしておる関係で、私の手元には令和4年度の資料しかありませんので、その分でお聞きしたいと思いますが、成果の指標で表せない効果というところで書いてありますが、過疎、高齢化が進む地域で、将来にわたって安心して歯科口腔医療が受けられるための施設の存続と歯科予防の保健事業の推進及び地域包括支援体制の構築など、公設歯科診療所としての地域医療の向上に貢献しているというようになっております。それと同時に、所内での評価も全てA、A、A、A、Aというのが並んでおります。これを見ますと、廃止をするのがよく分かりません。逆に言えば、令和4年度の段階でそういった懸念があるとか、そういった評価がCであるとか、そういったものであれば、今回廃止になるのかなと思うんですが、そのあたりの経緯がよく分かりませんので、その点についてお伺いしたいと思います。
◎市民課長(野間美幸 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 野間市民課長
◎市民課長(野間美幸 君) 失礼いたします。
日野議員の質問に私のほうから回答いたします。
まず、経緯につきましては、行政評価のほうでは、評価、成果につきましてはAということでかなりよい点が評価されてはおりましたけれども、その際から、当時から財政上の面とか今後の地域の受診者数とか、そういったところで民営化については考えてきていたところではございました。また、その件につきましては、先生のほうとも何度か協議をしておりましたが、このたび先生の定年退職というところもありまして、一気に民営化に向けて進んだところではございます。
今後なんですけれども、メリットといたしましては、民営化というところで、先生が診療日や時間を自由に決定できる、経営の柔軟性が望まれるというところで民営化へというところがいいんではないかというところで先生のほうとも合意しております。
また、先生が引き続きしていただけるというところではございますが、医師の募集というところについては、いろいろお話をした結果、先生が引き続き地域貢献をしていただけるということで、募集等については考えておりませんでした。
また、今後も先生が長期に継続していただけるように、こちらのほうといたしましても、無償貸与等のことで一応市としても経営のほうには関わっていきたいと考えております。
また、先生のお体のこともございますので、民間経営が困難になった場合には、そのときの必要性を再検討して、適切に判断していきたいと考えております。
また、併せて歯科医師会とか大学のほうとも連携を、つながりを持って歯科予防については一緒に協力して支援していきたいと考えております。
以上です。
◆14番(日野猛仁 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 再質問。日野猛仁議員
◆14番(日野猛仁 君) 御答弁ありがとうございました。
地域医療の場所で言ったらどうしても人口の少なくなっている過疎地域ではありますけど、しっかりとした形で地域医療を充実させなければいけないというところで、今回は先生が引き続きやっていただけるということで安心はしておるんですが、やはり懸念に思うこともあります。というのが、今ある施設をそのまま引き継いでいただけるというふうには聞いてはおるんですが、建物自体が仮に老朽化であったりとか、壊れたというたらおかしいんですけど、そういったときはどうなるのかであったりとか、これ民営だから全く市のほうは手を貸さんよという形なのか、あとまた診療の設備というか、そういったものも非常にもう古くなっているというふうに聞き及んでおります。せっかく先生が退職されてはおるんですが、引き続きやっていただけるということでありますので、そういったところの充実というか、しっかりとした形でサポートすべきだなというふうに思うんですが、その点、2点について見解がありましたらお願いしたいと思います。
◎市民福祉部長(米湊明弘 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 米湊市民福祉部長
◎市民福祉部長(米湊明弘 君) 日野議員からの再質問に対し、私のほうから答弁いたします。
確かに高橋先生におきましては、地域医療につきまして本当長年貢献をしていただいております。また、今後も民営化になりましてもその地域医療に携わってまた継続していただくというありがたいお言葉をいただいております。今高橋医師とも定期的に月1回、もしくは2回と協議の場を持っております。先ほど日野議員からもお示しがありました無償貸与による施設の修繕とか、また医療機器につきましても、今現在、先生との協議を重ねております。先生が全て納得できるかどうか分かりませんが、今後とも先生とは寄り添いながら協議を深めて、相互に協力できる運営体制ができるよう、民営化になるまでには協議を詰めてきちんとした形に努めてまいりたいと考えております。
以上でございます。
○議長(大野鎮司 君) ほかにございませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
議案第79号伊予地区ごみ処理施設管理組合の共同処理する事務の変更及び規約の変更について。
議案書62ページ及び63ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
議案第80号令和7年度伊予市一般会計補正予算(第4号)について。
まず、第1表歳入歳出予算補正について、歳出より款を追って質疑を行います。
2款総務費、3款民生費、4款衛生費について。
別冊補正予算書18ページ及び19ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
6款農林水産業費、7款商工費について。
補正予算書20ページないし22ページ上段です。
御質疑ありませんか。
◆7番(正岡満 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 正岡満議員
◆7番(正岡満 君) すみません。20ページ上段、農林水産業の1項農業費、3目の、鳥獣害防止施設整備強化事業費補助金187万9,000円、この分の内容を説明してください。
◎農業振興課長(池内伸至 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 池内農業振興課長
◎農業振興課長(池内伸至 君) 失礼いたします。
正岡議員の質問に私のほうから答弁させていただきます。
これは、鳥獣被害防止を図るため、鳥獣類の侵入防止用となる施設の導入を支援するための県事業でございます。当初予算として、過去平均額で電気柵、小型動物用電気ネット、ワイヤーメッシュ等の導入に要する経費を事業費約895万円を見込んでおりましたけれども、今年度JAを通じまして要望調査をした結果、想定以上となる要望がありましたことから、事業費375万8,000円の増額となり、伴いまして、県費3分の1以内、市費6分の1以内である187万9,000円の補正予算の要求を行うものでございます。
以上でございます。
◆7番(正岡満 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 再質問。正岡満議員
◆7番(正岡満 君) これ県の補助金ですよね。今年度新しい事業として県が打ち出している補助金が120万円幾らか下りていると思うんですけど、その分の費用でやる分で、新しい新事業というふうに聞いているんですけど、それが新事業なんですか。
◎農業振興課長(池内伸至 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 池内農業振興課長
◎農業振興課長(池内伸至 君) 失礼いたします。
正岡議員の再質問に答弁をさせていただきます。
厳密に言いますと、これは新事業でなく、従来事業に要件が加えられたものでございまして、加えられたからということで全額が増額となっておるわけではございません。従来どおりの侵入防止施設に関する要望もこちらは想定していたものよりも多く要望が上がってきたものでございます。
以上です。
◆7番(正岡満 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 再々質問。正岡満議員
◆7番(正岡満 君) 質問ではありません。この新事業について、一般質問でまた質問させてもらいますので、また御説明よろしくお願いいたします。
以上です。
○議長(大野鎮司 君) ほかにございませんか。
◆16番(田中弘 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 田中弘議員
◆16番(田中弘 君) 22ページ、土木費の中の道路維持費、市道亀ノ森線支障電線の移設補償金となっておりますが、工事費になるんですか。これ補償金ということですので、どういう内容か、ちょっと金額が高いような気がするんですけどが、教えていただきたいと思います。
○議長(大野鎮司 君) 暫時休憩します。
午前10時27分 休憩
───────────────────────
午前10時27分 再開
○議長(大野鎮司 君) 再開いたします。
ほかにございませんか、質問は。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
8款土木費、9款消防費について。
補正予算書22ページ下段及び23ページ上段です。
御質疑ありませんか。
◆16番(田中弘 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 田中弘議員
◆16番(田中弘 君) ただ今のところ、8款2項2目の先ほど言いました補償金につきまして、場所等御説明をお願いいたします。
◎土木管理課長(武智博 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 武智土木管理課長
◎土木管理課長(武智博 君) 失礼します。
田中議員の御質問に私から答弁申し上げます。
この市道亀ノ森浜線につきましては、場所は双海町高岸、三島神社がございます。その南側の市道の山側、斜面の崩壊の危険がありますので、山留め工を対策としてはやっていきたいと思っております。ただ、この工事をやるに当たりまして、支障となる四国電力、またNTT、STNet等の電線が支障となりますので、まずは今年度支障となる電線の移設をやりたいと思っております。令和8年度以降で山留めの工事をやっていきたいと考えております。
以上です。
◆13番(北橋豊作 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 北橋豊作議員
◆13番(北橋豊作 君) 1点だけお願いします。
23ページ、9款消防費、2目の非常備消防費の中の17節備品購入費で、救命胴衣、先般の説明では80着を購入するというふうなことですけども、どういうものかという、その辺の関係と、これ財源についてはその他30万9,000円、あと一般財源ですけども、こういうものは大体財団法人の助成金があると思うんですけども、財源はどこなのか、財団か一般財源か。
それと、配布ですけど、これは中山、双海のいわゆる出張所なのかあるいは10分団あるんですけども、分団に配布するのか、そこらあたりの関係について御説明願ったらと思います。よろしくお願いします。
◎危機管理課長(池田誠 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 池田危機管理課長
◎危機管理課長(池田誠 君) 北橋議員の御質問に私のほうから答弁させていただきます。
まず、今年と来年度において80着ずつ、160着を購入の計画としております。現在、第3分団、第4分団に計60着の救命胴衣を配備しておりますが、そのほかの8分団に今年と来年において20着ずつ、各分団に配備を計画しております。
また、歳入につきましては、消防団員等公務災害補償等共済基金からの助成金を有効に活用して行いたいと思っております。
以上でございます。
○議長(大野鎮司 君) よろしいですか。
ほかにございませんか。
◆8番(森川建司 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 森川建司議員
◆8番(森川建司 君) 23ページ最下段、ここ大丈夫ですかね、次。
○議長(大野鎮司 君) 教育費ですか。
◆8番(森川建司 君) はい。
○議長(大野鎮司 君) 次です。
ほかにございませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
10款教育費、11款災害復旧費について。
補正予算書23ページ中段及び24ページです。
御質疑ありませんか。
◆8番(森川建司 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 森川建司議員
◆8番(森川建司 君) 23ページ最下段、10款5項2目12節委託料、上野地区公民館外特定建築物定期報告書作成業務委託料というのがございます。この建物は、どういう数ですよね、何戸の建物の報告書なのかということと、この建物を報告しなくちゃいけない根拠をお示しください。
以上です。
◎教育委員会事務局社会教育課長(北岡康平 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 北岡教育委員会事務局社会教育課長
◎教育委員会事務局社会教育課長(北岡康平 君) 森川議員の質問に対して私のほうから御答弁申し上げます。
まず、この建物ですけれども、上野地区公民館、郡中地区公民館、中村地区公民館、大平地区公民館の4地区の公民館でございます。
その根拠となるものなんですけど、まず特殊建築物というものに関しましては、建築基準法におきまして、不特定多数の人が利用する一定規模以上の建築物でございまして、公民館もそれに該当いたします。そのために、同法、建築基準法におきまして、不特定多数の方が利用する建築物については、所有者、または管理者が定期的に有資格者による調査、検査を実施し、その結果を報告することが義務づけられております。そのことによっての予算計上とさせていただいております。
以上です。
◆8番(森川建司 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 再質問。森川建司議員
◆8番(森川建司 君) 4地区の公民館だけということでしたけれども、不特定多数の人が利用する施設ってぱっと思いついたんは集会所なんかも結構そういうものじゃないかと思うんですが、集会所は市の管理じゃないから関係ないのかもしれませんけれども、何かこの4つだけというのが今の説明ではよく分かりにくかったんですが、特定建築物というのが今言われたように不特定多数の人が出入りする施設というんであれば、何かもっとあるような気もするんですけれど、その辺を。
◎教育委員会事務局社会教育課長(北岡康平 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 北岡教育委員会事務局社会教育課長
◎教育委員会事務局社会教育課長(北岡康平 君) 森川建司議員の再質問に対して御答弁をさせていただきます。
おっしゃるように不特定多数というところで、主な例といたしましては、例えば病院であったり診療所、ほかに当市で言えば図書館などもそういった施設に該当します。こちらのほうは、3年に1度報告することになっておりまして、やはり時期がずれるようなことになりまして、図書館は違った年度に検査、調査をすることになっております。
以上、答弁とさせていただきます。
◆8番(森川建司 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 再々質問。森川建司議員
◆8番(森川建司 君) じゃあ社会教育課が所掌しているもので、3年に1回なので、今年は多分この4つだけど、次の年はまた別のやつがあるという認識でよろしいでしょうか。
◎教育委員会事務局社会教育課長(北岡康平 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 北岡教育委員会事務局社会教育課長
◎教育委員会事務局社会教育課長(北岡康平 君) 森川議員の再々質問に対して御答弁させていただきます。
おっしゃるとおり、その年度に応じてまたその検査をさせていただくような形になっております。
以上です。
○議長(大野鎮司 君) ほかに御質疑はございませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
歳入全般について。
補正予算書15ページないし17ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
給与費明細書について。
補正予算書25ページないし35ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
第2表継続費について。
補正予算書7ページ、36ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
第3表繰越明許費補正について。
補正予算書8ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
第4表債務負担行為補正について。
補正予算書9ページ、37ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
第5表地方債補正について。
補正予算書10ページ及び11ページ、38ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
議案第81号令和7年度伊予市国民健康保険特別会計補正予算(第2号)について。
補正予算書40ページないし54ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
議案第82号令和7年度伊予市介護保険特別会計補正予算(第2号)について。
補正予算書56ページないし63ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
議案第83号令和7年度伊予市後期高齢者医療特別会計補正予算(第2号)について。
補正予算書65ページないし72ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
議案第84号令和7年度伊予市都市総合文化施設運営事業特別会計補正予算(第2号)について。
補正予算書74ページないし81ページです。
御質疑ありませんか。
◆16番(田中弘 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 田中弘議員
◆16番(田中弘 君) 81ページのアンケートの業務委託料につきましてお聞きをいたします。
この問題につきましては、ウェルピアの問題、いろいろと今年の1月頃からそれぞれの要望が出た中で、その結果を集計した中では、伊予市外の方の要望が多かったというふうなことを聞いております。そういった中で、今度伊予市の方針を決める中で、伊予市の方に対してこのアンケート調査をすると思われますけどが、どういった形の中でアンケートの方法、またアンケートの抽出につきまして考えておるのかをお聞きしたいと思います。お願いをいたします。
◎都市整備課長(小寺卓也 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 小寺都市整備課長
◎都市整備課長(小寺卓也 君) 失礼します。
田中議員の御質問にお答えいたします。
このアンケートにいたしましては、伊予市民の全世帯1万6,500の世帯数に対してアンケートを実施いたします。
アンケートの内容につきましては、まず原案を委託した業者に作成いたしまして、その内容を庁内で組織するウェルピア伊予の検討チームで内容を協議し、庁内協議にて精査して決定していきたいと考えております。その内容につきましては、今後今劣化度調査も実施している現状もありますので、今までお伝えいたしました全体改修したら100億円必要であるとかという話は地域ではしているんですけど、それを精査した形で一体幾らぐらい必要かという形で全体改修をすればそういう形であるとか、残したい施設がこういう施設であるとか、そういういろんな案をどういった形で最善のウェルピア伊予がどういう形で皆さんの意見が反映できるようなアンケートを検討していきたい、内容を精査していきたいと考えております。
以上で答弁といたします。
○議長(大野鎮司 君) 暫時休憩いたします。
午前10時40分 休憩
───────────────────────
午前10時40分 再開
○議長(大野鎮司 君) 再開いたします。
暫時休憩します。
午前10時41分 休憩
───────────────────────
午前10時41分 再開
○議長(大野鎮司 君) 再開いたします。
◎都市整備課長(小寺卓也 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 小寺都市整備課長
◎都市整備課長(小寺卓也 君) すみません、失礼します。
抽出という形じゃなくて、アンケートは全世帯で実施すると。それで全世帯に郵送で配布いたしまして、それで返信用封筒にて回収するということで考えております。それが今の段階では委託したコンサルタント会社のほうに郵送して回収すると、それで分析、回収していくという考えでおります。
以上でございます。
◆16番(田中弘 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 再質問。田中弘議員
◆16番(田中弘 君) 普通アンケートの場合は、ある程度抽出した中で取るわけでありますが、全世帯ということですので、それぞれ大変な作業であろうかと思います。それで、劣化度調査等もあるわけで、その結果によってまた庁内においてそれぞれの状況を調査した中でどういう形になるかということは後で決まるわけでありますけどが、大まかなスケジュールといたしましては、アンケート調査に入るのがどの時期ぐらいになりますか、お教えをいただきたいと思います。
◎都市整備課長(小寺卓也 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 小寺都市整備課長
◎都市整備課長(小寺卓也 君) 失礼します。
田中議員の再質問にお答えいたします。
アンケートの時期にいたしましては、できれば年内には実施したいと考えておるんですが、やはりアンケートの内容が、非常に重要と考えておりますので、それにもし時間が要した場合は、年明けになってしまうかなという、今の工程では考えております。
以上、答弁といたします。
〔16番田中 弘議員「分かりました」と呼ぶ〕
○議長(大野鎮司 君) ほかにございませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 以上で質疑を終結いたします。
ただいま議題となっております議案第66号ないし議案第84号は、会議規則第37条第1項の規定により、各所管の常任委員会に付託いたします。
別紙議案付託表を御参照願います。
所管の議案及び予算につきましては、各委員会において十分な審議をお願いいたします。
なお、委員会の審査の経過並びに結果は、その報告を待って審議することにいたします。
〔議案付託表は付録に掲載〕
~~~~~~~~~~~~~~~
△日程第4 報告第11号~報告第15号
(質疑・受理)
○議長(大野鎮司 君) 日程第4、報告第11号ないし報告第15号の5件を一括議題といたします。
これより質疑を行います。
質疑は議案番号順に行います。
まず、報告第11号株式会社プロシーズの経営状況について。
別冊経営状況報告書、事業計画書及び予算書です。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
報告第12号令和6年度伊予市財政健全化判断比率等の報告について。
別冊財政健全化判断比率等報告書です。
御質疑ありませんか。
◆8番(森川建司 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 森川建司議員
◆8番(森川建司 君) 令和6年度伊予市財政健全化審査及び経営健全化審査意見書を準備してください。これについて質問させていただきます。
この4ページ、審査意見がございます。以上、4つの比率から財政状況を判断すると、おおむね健全性を保持しているというふうな表現で問題はないんだというようなことでありますけれども、私議員を2期やった感じでちょっと言わせてもらいますと、7年度当初、当初予算は199億5,000万円、過去最高です。今回の補正で212億6,000万円です。これも当然過去最高なんですが、そしてこの予算の中で、議員が個々の施設の整備、例えばウェルピアだとか、郡中小学校とか、そういう個々整備の検討はするんですけども、市が持っている全施設の5年とか10年の計画が示されてないんですよ。それで、この意見書の最後のところ、さらなる効率化、合理化を図り、長期的な視野に立った計画的な行財政運営を期待するとあります。市として長期的な視野に立った計画的な財政運営、これに対してどのように考えておられるのかをお答えください。
もう一つ、7ページをお願いします。
この審査意見も全く問題はないというふうな表現で特に問題はないんかと思いますが、私4年前には、この企業会計は、一般会計のほうだったんです。これが企業会計のほうになりました。もうそういうこともありますけれども、実際に今でも上下水道には約1億円、下水道には6億円一般会計から入っています。そういうことを考えますと、決して安穏としておられないのではないかと思います。
そこで、その審査意見の下から2行目にありますように、新たな行財政運営を早急に構築することが望まれるということで、ではその新たな行財政運営を早急に構築するということについて、市はどのような見解をお持ちでしょうか。
以上、2点です。
◎財政課長(栗田計誠 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 栗田財政課長
◎財政課長(栗田計誠 君) 失礼いたします。
森川議員の御質問に私のほうから答弁を申し上げます。
御指摘のとおり、将来負担比率に関しましては、お手元の資料にあるとおり、若干の悪化をいたしました。一方で、まだこの指標につきましては、合併以降、緩やかに改善をしてきているという状況もありまして、今の状況の中でたちまち運営に支障を来すことはないと考えてはおります。
ただ、一方で、議員お示しのとおり、各課がつくっておる各事業計画と我々財政部局がつくっております中・長期財政計画、これも10年間の計画で毎年見直しをしています。この中でとしても乖離や差というのは出てきています。それを埋める部分というのが、これから始まる予算査定であろうかと思ってます。今後とも中・長期の視野に立った行財政運営をやっていきたいと考えています。
それから、2点目の企業につきましても、少し私のほうから述べますと、各公営企業も経営戦略、10年間の策定をしております。同様に行っていきたいと思います。
以上、答弁といたします。
◆8番(森川建司 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 再質問。森川建司議員
◆8番(森川建司 君) 一般会計も特別会計も市の各部署は長期計画を、5年、10年長期計画をつくっているんだということの回答があって少しは安心しておりますが、これは市がまとめてどこまで公開できるかは分かりませんが、努めて議員も含め、あるいは市民に公開できるように私はしていくべきじゃないかと。愛媛県ではあまりされてませんけども、先進的なところでは早めにそういうことを公開している市もございます。中・長期的な視野に立った、理事者だけでなくて、市民の声あるいは議員が考えるということも大事なんじゃないかなと思います。その辺についてもし市の御見解があればお聞かせください。
◎財政課長(栗田計誠 君) 議長
○議長(大野鎮司 君) 栗田財政課長
◎財政課長(栗田計誠 君) 失礼いたします。
森川議員の再質問に答弁申し上げます。
公営企業の経営戦略につきましては、既にホームページで公開をしておるところです。一方で、財政部局の中・長期財政計画につきましては、財政課、現在公表に至っておりません。決して秘匿するものでもありませんので、これから公開に向けて内部で検討し、公表に向けて努力したいと考えております。
以上、答弁といたします。
○議長(大野鎮司 君) ほかにございませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
報告第13号令和6年度伊予市継続費精算報告書について。
議案書7ページ及び8ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
報告第14号令和6年度伊予市下水道事業会計継続費精算報告について。
議案書9ページ及び10ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 次へ参ります。
報告第15号給食配送車取得に伴う物品購入契約の一部変更の専決について。
議案書11ページないし13ページです。
御質疑ありませんか。
〔「なし」と呼ぶ者あり〕
○議長(大野鎮司 君) 以上で質疑を終結いたします。
報告第11号ないし報告第15号の5件は受理することにいたします。
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○議長(大野鎮司 君) 以上で本日の日程は全て終了いたしましたので、本日の会議を閉じます。
9月9日は定刻より本会議を開き、一般質問を行います。
本日はこれにて散会いたします。
午前10時52分 散会
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